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1回目のデートから2回目になかなか誘えない。そんなときの誘い方とは?

2回目のデートをしたいけど、どのタイミングで誘えば良いのかわからない。

なかなか勇気が出ない。

そもそも誘っていいのか不安だけど誘いたい。


そんなふうに考えている誠実な男性は少なくないのではないでしょうか。

わかります。

自分は2回目デートをしたいけど相手にもスケジュールがあるのではないかと考えてると不安になったり

次回のデートを誘って断られるのが怖いとか・・・。

不安要素はたくさんあるかと思います。


でも安心してください。


今回は2回目デートに誘う際のそんな不安要素を解決したいと思います。

そもそも女性はデート2回目に行きたがっているのか?


結論からいいますと、1回デートをした際に楽しそうで、帰ってからもときどき連絡を取り合っているのなら2回目デートをしたいと思っている。

反対に1回目デートが全然楽しそうじゃなく、帰ってからも連絡を取り合っていないのであればしなくないと思っていると判断いたしましょう。


そのときに大切なの「楽しい」という言葉よりも女性の表情を見ることを

心がけてみてください。

日本人は「社交辞令」「タテマエ」など上辺の言葉を日頃よく使っています。

そのせいか、デートの感想まで上辺で「楽しい」と言ってしまいがちです。

しかし表情に関しては、女優さんなどのお芝居を良くするかたにしか演じれないのです。

なので、デートの感想はその女性の表情を見ればすぐにわかると思います。


女性の巧みな言葉に騙されないように注意してください。

そして、男女関係なく言えることですが
1回目デートが楽しくなかったのに、2回目デートなんでしようとも思いません。

1回目デートの際心のそこから楽しく過ごせたな、リラックスしていたなと思ったら2回目デートに誘ってみましょう。


誘うタイミングについては次で解説しています。

2回目のデートに誘うタイミング


2回目デートに誘うタイミングといたしましては
相手と連絡している際に、2回目デートについて話題になったタイミングを見て誘ってみましょう。


もし、そのようなタイミングがなければ
いきなり誘っても問題はありません。

基本的にはタイミングというよりも

「誘える」か「誘えないか」

この二択です。

女性から積極的に2回目を誘ってくることは少ないので

基本的には男性のかたが誘うという暗黙の了解みたいなものがあります。

なので、男性が待っていては何も起こらないことが多いのです。


では、いきなり誘って相手は困惑しないのではないかな?と

不安になる方もいるかも知れませんが

結局なにもしなかったら2回目デートが出来ません。

実は必要なのは、デートに誘うタイミングではなく

デートに誘うほんの少しの勇気だけなのです。


2回目デートに誘ってみて相手から承諾が来たら

スケジュールを会わせてデートの場所を選びましょう。

どんなところに誘えば良いか?


理想の場所としては、1回目のデートで次デートするならここがいいと2人で盛り上がった場所です。

その話になりそうになかったら自分からそういう話を1回目のデートの中に仕込むことが大事です。

イタリアンレストランなら・・・。

水族館なら水族館です。


特に話し合っていなかった場合は2人で相談して決めましょう。


※テーマパークなどの屋外でのスポットは天候に左右される可能性がございますので

天候に左右されないスポットに誘うのがオススメです。


天候に左右されてしまいますとせっかくのデートが台無しになってしまう可能性と

当日になって代替え案を男性が女性に提示しなければならなくなるケースも少なくありません。


心理的にも大変オススメなのが

「女性の行きたいところに一緒に行く」です。


女性が行きたいところに行けば

そもそも女性が行きたいところなので「つまらなかった」という印象にはほぼならないでしょう。

仮になったとしたら、デート中の会話に問題があるか

気が使えない。価値観が合わない。など

なにか原因があるはずなので、それはご自身でどんどん分析していったほうがいいかもしれませんね。

一番大切なのはなんだかんだ誘う勇気


2回目デートを誘うにはちょっとした勇気がいりますが

勇気を出すことで2回目デートに繋げるチャンスがやってきます。


一番女性からのアプローチで期待できるのが

1回目のデートの後、女性側から「今日ありがとうございました」ラインがくること。

そしてその内容に注目してほしいです。

その文面にもしかしたら、女性からの暗黙の「次のデートもしたいです」という意味の言葉が含まれているかもしれません。


ロマンチックな2回目デートを過ごして素敵な恋愛ができることをお祈りしています。


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